説明会情報、採用試験情報を提供するブログです。
国や地方自治体の説明会情報、採用試験情報を提供いたします。
随時更新しておりますので、ぜひご覧ください!
※提供する説明会情報、採用試験情報は、一部の情報であり、すべての公務員試験を網羅、掲載しているものではありません。
受験したい自治体がある場合には、必ずご自身で自治体のHPをご確認ください。
また、ブログの記載事項に関しては、細心の注意を払っておりますが、情報が過去のものであったり、変更等により正しい情報でない場合があります。
最新の試験情報については、必ずご自身の責任でHP等の確認をお願い致します。なお当学園は記載間違い等による責任は負いません。
2026/02/10公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験あり):総合職
◆1次試験日:3.21(土)
◆受験資格
総合職:以下のa、bに該当する者
a)H8.4.2~H17.4.1までに生まれた者
b)H17.4.2以降に生まれ、以下のア、イに掲げる者
ア)大学を卒業した者および令和9年3月までに大学を卒業する見込みの者
イ)衆議院事務局がアに掲げる者と同等の資格があると認める者
2026/02/10公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験あり):一般職(大卒程度)
◆1次試験日:5.23(土)
◆受験資格
一般職(大卒程度):以下のa、bに該当する者
a)H8.4.2~H17.4.1までに生まれた者
b)H17.4.2以降に生まれ、以下のア、イに掲げる者
ア)大学を卒業した者および令和9年3月までに大学を卒業する見込みの者
イ)衆議院事務局がアに掲げる者と同等の資格があると認める者
2026/02/10公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験なし):一般職(高卒程度)
公安職(専門試験なし):衛視
◆1次試験日:8.22(土)
◆受験資格
・一般職(高卒程度):H17.4.2~H21.4.1までに生まれた者
・衛視:H16.4.1~H21.4.1までに生まれた者で、次のa、bに掲げる者
a)高等学校または中等教育学校を卒業した者および令和9年3月までに高等学校または中等教育学校を卒業する見込みの者
b)衆議院事務局がaに掲げる者と同等の資格があると認める者
2026/02/10公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験あり):総合職(院卒者)裁判所事務官、総合職(大卒程度)裁判所事務官、総合職(院卒者)家庭裁判所調査官補、総合職(大卒程度)家庭裁判所調査官補、一般職(大卒程度)裁判所事務官
◆1次試験日:5.9(土)
◆受験資格
・総合職(院卒者)裁判所事務官、家庭裁判所調査官補:H8.4.2以降に生まれた者で、次のa、bに掲げる者
a)大学院修士課程または専門職大学院専門職学位課程を修了した者および令和9年3月までに大学院修士課程または専門職大学院専門職学位課程を修了する見込みの者
b)最高裁判所がaに掲げる者と同等の資格があると認める者
・総合職(大卒程度)裁判所事務官、家庭裁判所調査官補:次のa、bに掲げる者
a)H8.4.2~H17.4.1までに生まれた者
b)H17.4.2以降に生まれた者で、次のア、イに掲げる者
ア)大学を卒業した者および令和9年3月までに大学を卒業する見込みの者
イ)最高裁判所がアに掲げる者と同等の資格があると認める者
・一般職(大卒程度)裁判所事務官:次のa、bに掲げる者
a)H8.4.2~H17.4.1までに生まれた者
b)H17.4.2以降に生まれた者で、次のア、イに掲げる者
ア)大学を卒業した者および令和9年3月までに大学を卒業する見込みの者並びに最高裁判所がこれらの者と同等の資格があると認める者
イ)短期大学または高等専門学校を卒業した者および令和9年3月までに短期大学または高等専門学校を卒業する見込みの者並びに最高裁判所がこれらの者と同等の資格があると認める者
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
【R8.5.1採用】
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
【R8.10.1採用】
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
【R8.7.1採用】
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
【R8.7月採用】
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
【R8.6.1採用】
2026/02/09公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験なし):総合職
◆1次試験日:書類選考(※)
※書類選考後に適性検査(テストセンター)を実施予定。具体的な選考日程は、本エントリー後に連絡するとのこと。
◆受験資格
総合職:次のa、bのいずれかに該当する者
a)2027年3月に4年制大学を卒業見込みまたは大学院修士課程・博士課程を修了見込みの者
b)2024年3月以降に4年制大学を卒業または大学院修士課程・博士課程を修了した者
2026/02/09公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験あり):総合職、一般職(大卒程度)
技術職(専門試験あり):施設設備専門職員
※総合職、一般職(大卒程度)では多岐選択式の英語試験も実施される。施設設備専門職員では、多岐選択式の専門試験を電気、機械、建築からあらかじめ1科目選択する。
◆1次試験日:3.22(日)
◆受験資格
・総合職:以下のa、bに該当する者
a)H3.4.2~H18.4.1までに生まれた者
b)H18.4.2以降に生まれた者で次のア、イに掲げる者
ア)学校教育法による大学を卒業した者または令和9年3月までに卒業する見込みの者
イ)国立国会図書館長がアに掲げる者と同等の資格があると認める者
・一般職(大卒程度)、施設設備専門職員:以下のa、bに該当する者
a)H4.4.2~H18.4.1までに生まれた者
b)H18.4.2以降に生まれた者で次のア~ウに掲げる者
ア)学校教育法による大学を卒業した者または令和9年3月までに卒業する見込みの者
イ)学校教育法による短期大学もしくは高等専門学校を卒業した者または令和9年3月までに卒業する見込みの者
ウ)国立国会図書館長がアまたはイに掲げる者と同等の資格があると認める者
2026/02/09公開
※試験情報については、必ずご自身の責任で実施団体のホームページで確認をお願い致します。
◆試験の区分
事務職(専門試験あり):障害者(係員級)
※英語試験(多岐選択式)も実施
◆1次試験日:4.18(土)
◆受験資格
障害者(係員級):以下のaまたはbに該当し、以下のc~gに掲げる手帳等のいずれかの交付を受けている者
a)S62.4.2~H18.4.1までに生まれた者
b)H18.4.2以降に生まれた者で、以下のアまたはイのいずれかに該当する者
ア)学校教育法による大学、短期大学もしくは高等専門学校を卒業した者または令和9年3月までに卒業する見込みの者
イ)国立国会図書館長がアに掲げる者と同等の資格があると認める者
c)身体障害者手帳
d)身体障害者福祉法第15条の規定により都道府県知事が定める医師が、当該都道府県において同条の申請に用いられる様式により作成した、障害の種類および程度並びに障害者の雇用の促進等に関する法律別表に掲げる障害に該当する旨が記載された診断書・意見書
e)産業医または健康管理医によるdに準じる診断書・意見書(心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう若しくは直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫または肝臓の機能の障害に係るものを除く)
f)都道府県知事もしくは政令指定都市市長が発行する療育手帳等または児童相談所、知的障害者更正相談所、精神保健福祉センター、精神保健指定医もしくは障害者職業センターによる知的障害者であることの判定書
g)精神障害者保険福祉手帳
※いずれの手帳等についても、交付申請中の者は、第2次試験の試験日までに交付を受けている必要がある