今年も税理士官報合格者の
半数以上が大原生です!

資格の大原では、毎年数多くの受講生を合格に導いています。
その実績は官報合格占有率にも表れています。

2019年度(第69回)税理士試験における大原生の官報合格占有率は57.9%を記録!

※大原生合格者は、全国大原グループにおいて合格するための授業、模擬試験等がすべて含まれたコースで、税理士試験合格に必要な受験科目の半数以上を受講した方を対象としています。
●資格の大原の合格実績には、公開試験のみの受講生、出版教材のみの購入者、資料請求者、情報提供のみの登録者、無料の役務提供者は一切含まれておりません。

【所要時間】 2分

大原で官報合格できました!

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税理士を目指したきっかけ

普通の就職では同じフィールドで戦っても大学名で勝てないと思い、資格を取るしかないと考えました。学歴というフィルターを通さず、自分の力がだせる仕事が無いかと国家資格を調べたところ、税理士の資格にたどり着きました。将来は独立もでき、自分の力で生きていける職業ということも魅力に感じ、この道を選びました。

学習方法とコツ

自分に甘えないことが一番重要です。このくらいの成績でいいやと限界を決めず、常に上の成績を目指すことを考え学習をしていました。勉強は集中できる場所でやろうと、大原の自習室に通うことが多かったです。大学での単位を1・2年次のうちに早めに取っておくことで、3・4年次には税理士資格の学習時間が確保でき、自学自習に集中できました。また、ずっとバイトもしていたのでハードなスケジュールでしたが、空いている時間があれば税理士の勉強をするように心がけていたことが短期合格という結果に繋がったと思います。

官報合格までの歩み

大学2年の6月に日商簿記2級を合格した勢いを保ち、大学2年の9月から税理士の学習を開始し1年目に簿記論・財務諸表論に合格。2年目は理論が苦手でしたが、計算の満点勝負に自信があった固定資産税に合格しました。3年目は実務での使用頻度が高い法人税法と消費税法に合格しました。大学卒業後の4月から8月までは学習に専念して、試験後の9月に大手税理士法人に就職をしました。

大原を選んだ理由と良かった所

大原を選んだ理由は、通いやすいと感じたからです。多くの地域に校舎があり、駅からも近く、自習室も通いやすかったので、自分の都合に合わせることができ使いやすいと思いました。通ってみて良かった点は、困ったらすぐに先生に質問に行けるところです。授業で理解できなかったところを授業後に改めて質問し、その日のうちに解決できて良かったです。

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税理士を目指したきっかけ

身近に税理士の方がいまして、その方に税理士は専門的な知識を活かして税金の計算をするのみならず、クライアントと対話しコンサルティング業務もおこなう職業だと聞き、その点に魅力を感じました。また、実際に税理士の仕事に携わることがあり、お客様から感謝の言葉をいただいている税理士の姿がかっこよく、仕事内容もやりがいがある業務だと感じ目指すことを決めました。

学習方法とコツ

自宅では誘惑が多く学習できないタイプでしたので、勉強するときは必ず大原に来て自習室で勉強するようにしていました。勉強方法は人それぞれ異なると思いますが、私は1カ月単位及び1週間単位の目標を立て、その目標を達成するための毎日の計画を立てるようにしていました。目標を立て、それを達成することにより、自分の力が上がっていくという自信に繋げることができます。また、一番重要なことは楽しんで勉強することだと思います。

官報合格までの歩み

大学1年次に日商簿記3級・2級に合格し、大学2年の5月より学習を開始し、1年目に簿記論・財務諸表論に合格。2年目は実務での利用頻度が高い税法である法人税法・消費税法を選択し合格。3年目は今後のニーズを考えて相続税法を選択し、大学卒業後の4月から8月までは学習に専念して合格しました。

大原を選んだ理由と良かった所

合格実績の高さと学習環境の良さから大原を選びました。実際に3年間大原に通い、授業の質の高さ、先生方の人柄の良さ、また生徒の質の高さが素晴らしかったです。切磋琢磨できる仲間に出会い、本当に大原を選んで良かったと思います。

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税理士を目指したきっかけ

父が税理士を自宅で開業していたため職業自体を知っていました。自営業をしている友人の両親から「いつもお世話になっています。」というような感謝されている言葉を私自身に頂けることもありました。幼い頃から「信頼される税理士」という姿を間接的に実感できたこともあり、自然と税理士になりたいと考えていました。

学習方法とコツ

家では勉強せず、学校でしかやらないように場所を選別するようにしていました。家では好きなことをやって、学校では勉強というようにメリハリをつける意識をしていました。バイトもしていましたが、バイトをしている時間も勉強ができないと焦るのではなく、勉強について考えないで済む時間としてメリハリの一部としていました。具体的な勉強方法として、理論暗記は実際に紙に書くのではなく、頭の中で書いていくイメージで覚えていました。本試験では喋れないため口に出さずにイメージするのがコツです。

官報合格までの歩み

大学2年の6月に日商簿記3級を受験し合格した勢いを保ち、大学2年の9月から税理士試験の学習を開始し1年目に簿記論・財務諸表論に合格。2~3年目はスタンダードな科目選択をしようと思い、マストという認識が自分の中にあった法人税法・消費税法を選択しました。4年目の相続税法は今、非常に大事な科目になっていると思っており、将来的にも使える科目になると考え選択しました。大学卒業後は学習に専念して、試験後の9月に大手税理士法人に就職をしました。

大原を選んだ理由と良かった所

多くの合格者を出している学校に通っておけば間違いないであろうと考え、合格実績が良い大原を選びました。また、受講の相談に行った際の先生の対応が非常に親身で、この学校なら信頼できると感じたのも理由の一つになります。私は割と質問をする方でしたので、常に講師がいる大原は質問したいときに質問できる環境があって良かったです。

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税理士を目指したきっかけ

日商簿記検定の3級・2級を学習している際に、講師より税理士を進められたのがきっかけとなります。高収入の仕事を目指していたため、1,000万プレイヤーになる事が可能な仕事の中で、一番無理なく実現できると思い学習を始めました。

学習方法とコツ

周りが気になってしまう性格でしたので、集中するために1人になれる自宅で学習するようにしていました。ストレスを抱えていては継続することが難しいので、勉強と遊びのメリハリはしっかりつけるように心がけていました。科目選択においても、自分が好きな先生の講義を受講するという目的で選択していたため楽しく学習でき、それが合格に繋がったと考えております。

官報合格までの歩み

大学卒業後に日商簿記3級・2級を合格後、9月より税理士の学習を開始しました。1年目は学習ボリュームを少なくするべく、簿記論と固定資産税を選択し合格。2年目は、財務諸表論と相続税法を選択しましたが、1年目に簿記論を学習していたため財務諸表論は非常に楽に学習することができ、相続税法の学習時間を多く確保できた結果、財務諸表論・相続税法に合格。3年目は、講義を受けたいと思っていた先生がいたため所得税法を選択し合格しました

大原を選んだ理由と良かった所

テレビコマーシャル等で知名度が高く、安心感があったというのが大原を選んだ大きな理由となります。実際に通ってみて良かった所は、講師の方々が素晴らしかった所になります。講義は非常に分かり易く受講しているだけで楽しかったですし、質問や相談にも親身に対応していただき、合格へのモチベーションを維持することができました。