迷わない、立ち止まらない
合格まで走り切れるカリキュラム

公認会計士試験は長い道のりです。いちばん不安にさせるのは、「この進め方で合っているのかな?」という迷い。
大原のカリキュラムは、これまでの合格実績から生まれた最適なルートです。
いつ、何を、どれくらいやればいいか。その道筋は私たちが示しますので、安心して走り切ってください。

合格者の声

京都大学
石川 智暉さん

段階的に力をつけていけるようになっていたと思います

私は初学者2年コースを受講していました。このコースは特に計算科目の講義日程にゆとりがあり、毎回の講義後にしっかり復習し、問題集を解いて定着を図る時間を確保できた点が大きな利点でした。また、12月短答を目指すうえでも、講義が8月までに終わるため、9月からの3ヶ月を演習に充てられ、この時期に、手薄になりがちな理論科目の仕上げに集中することができました。さらに、短答式試験後には新たな科目が追加されますが、特に租税法の演習量が豊富なため、不安なく学習を進められました。

合格&就職に向けて着実にステップアップ

必要なステップ全てを網羅した
会計士攻略の頼れる手引き

インプット・アウトプットの目安、そして各対策のスタート時期など細かに設定されているので、着実にステップアップでき、比較的負担も少ない効率的カリキュラムです。

短答、論文を確実に攻略する
特別企画で解答力アップ

「短答式試験」で求められる瞬発的な判断力と、「論文式試験」で必要とされる深い思考力。それぞれの試験特性に合わせて思考を切り替えられるよう、時期ごとに最適化した企画やセミナーを実施します。
短答式試験に向けては、知識の定着と速い処理を徹底錬成するための計算猛特訓や理論学習法セミナー、論文に向けては論文スタートアップセミナーで本試験までのスケジュールや学習戦略を新たに練り直していきます

目標に向けた進度は
講師が定期チェックするから安心

着実にステップアップしているつもりが、勉強が思うように 進まない時もあります。そのような時は講師が状況に合わせた対応を提案し、フォローするので安心です。

合格できても就職先が
見つからないという不安も解消

短答式試験が終わると、就職対策を意識するようになります。就職先を探す・面接に役立つ知識を増やしたいなどのスキルを身につけるための各種企画、セミナーを実施します。

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