「重要論点総まとめ」で得点アップ
大原の情報処理安全確保支援士講座

大原の情報処理安全確保支援士講座は「重要論点総まとめ」で得点アップを目指せる!

試験について

情報処理安全確保支援士とは

「情報処理安全確保支援士」とは、サイバーセキュリティに関する知識・技能を活用して企業や組織ににおける安全な情報システムの企画・設計・開発・運用を支援し、また、サイバーセキュリティ対策の調査・分析・評価を行い、その結果に基づき必要な指導・助言を行う者です。サイバーセキュリティの確保に取り組む政府機関、重要インフラ事業者、重要な情報を保有する企業等のユーザー側及びこれら組織に専門的・技術的なサービスを提供するセキュリティ関連企業等のいわゆるベンダー側の双方において活躍が期待されます。また情報処理安全確保支援士には、継続的にサイバーセキュリティに関する最新の知識技能を維持するため、IPAが経済産業大臣の認可を受けて実施する講習を毎年受講することが義務付けられます。

試験概要

  • 試験時期:年2回(4月・10月)
  • 出題形式:
    午前Ⅰ  50分/30問(四択)…高度試験と同じ共通問題
    午前Ⅱ 40分/25問(四択)
    午後Ⅰ  90分/3問中2問解答(記述)
    午後Ⅱ 120分/2問中1問解答(記述)
  • 試験結果:後日、HPにて発表

「重要論点総まとめ」…独学者の方にもオススメです!

大原では午前Ⅰ試験対策から始める「総合本コース」と午前Ⅰ試験免除者のための「午前Ⅰ免除者コース」の2種類から選ぶことができます。午前Ⅰ免除の方はリーズナブルに効率的に、午前Ⅰ免除でない方もしっかりポイントを押さえて学習できます。得点アップのポイントはどちらのコースにも試験直前期についている「重要論点総まとめ」です。曖昧になりがちなポイントを総ざらいします。独学の方には「重要論点総まとめ」と「模擬試験」が一つになった「直前対策コース」がオススメです。

充実の教材ラインナップ

Web通信だから効率よく学べる

MERIT1

スピード再生機能で
効率的に学習できる

最大で2倍速まで速度を上げて講義が視聴できます。どんどん学習を進めたいとき、復習として講義を見直したいとき等学習の効率化に役立ちます。

MERIT2

いつでも好きな時に何度でも
繰り返し学習できる

24時間学習したい時にいつでも学習することができます。また、ストリーミングによる講義配信ですので、講義データを保存するための面倒な手間もかかりません。

MERIT3

スマートフォンや
タブレット端末でも視聴できる

スマートフォンやタブレット端末でも大原の講義が視聴できます。場所を選ばずどこででも学習することが可能となります。

MERIT4

講義動画をアプリに
ダウンロードできる

講義動画をアプリにダウンロードしておけば、通信費やデータ容量制限を気にすることなく視聴できます。電波のない環境でも講義動画を再生できるので、いつでもどこでも学習することが可能です。

※専用アプリ【合格Webアプリ】が必要です。パソコンにはダウンロードできません。