【税理士】《映像通学》も大原生としての満足感があります!

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それ、誤解です!

  •  こんにちは税理士講座専任講師の木村勝彦(財務諸表論担当)です。横浜校では科目によっては映像通学での授業をご提供しています。 《映像通学》と聞くと、以下のようなイメージを持たれる方もいらっしゃるようです。
    ・先生との距離が遠くて、会うのにハードルが高そう
    ・モチベーションの持続が難しそう
    ・テキストや問題集の質問がしづらそう…など。
     でも、ご安心ください。それ全部、誤解です! 専任講師体制の大原なら、あなたを一人ぼっちには致しません。

     私の担当科目であれば、もちろん対面でご質問にお答えできますし、ほかの科目であれば「質問電話」のご利用や、mobile-o-haraなどがご利用できます。また、学習相談(学習進度や勉強法・勉強量など)であれば、私がチューターとしてあなたに寄り添います。

   

例えばこんなご相談があります

 「こんな相談していいのかな?」と思われる必要はありません。ポイントは「受講生の方から積極的にアプローチください」ということです。社会人講座は「大人の方」が対象なので、こちらからのアプローチは控えるスタンスですが、お声がけ頂ければ、お応えする学習のヒントは沢山あります
 あなたもぜひ、お気軽に、大原生であることのメリットを最大限ご利用ください。 お待ちしております。

学習ペースがつかめません

 ブースの予約を、どうも後回しにしてしまいがちです。「あ、いけない」と気付いて、週末や月末にまとめて視聴する羽目になります。なるべくコンスタントに進められるようにしたいです。

(会社員 Eさん)

成績が伸びません

 思うように成績が伸びません。自分ではきちんと復習しているつもりなんですが、やった分だけ伸びた実感がありません。これ、能力の問題なのでしょうか? もしくは勉強法が悪いんでしょうか。

(大学生 Tさん)

ミスが多いです

 はっきり言って、毎回くだらないミスが多くて落ち込んでいます。冷静になれば「なんでこんなこと!?」と思うのですが、試験では実力が発揮できず、結果、ミスる...という繰り返しなのです。

(主婦 Uさん)

ヤル気が起きません

 最近、勉強に疲れてきてしまいました。一応、授業は視聴しているのですが、復習に身が入らないので、成績は下降気味。でも他の人はみんな頑張っているんだろうな...と思うと、なんだか自己嫌悪です。

(アルバイト Sさん)

 これらの学習障害の症状が現れたら、自己流で治そうと思わずに、スグに担当講師の診断を受けてください。大原の専任講師は授業のプロというだけではありません。 今まで多くの受講生の方に寄り添ってきた「学習カウンセリングのプロ」でもあるのです。 遠慮は無用です。手遅れにならないうちに、まずはご自身の症状をリストアップしたうえで、なるべくお早めに大原にご連絡ください! 

 大原なら、映像通学でもあなたを一人ぼっちには致しません。

現受講生の方はこちらもご確認ください

 

 

今も昔もこれからも「税理士なら大原」

  •  半世紀以上前に税理士受験予備校として誕生した大原は、そこから多くの合格者を輩出し続けて現在に至ります。


     今や税理士業界で大原を知らない人は居ないと言っても過言ではないでしょう。何世代にもわたって大原をご利用いただいている会計事務所や税理士法人は数知れず、税理士学習のスタンダードと言えば大原です。その信頼と実績は一朝一夕に培われたものではありません。その安心感をぜひあなたにも味わっていただきたいと思います。

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