公認会計士試験
第Ⅱ回短答式試験 解答速報

公認会計士試験後、解答を速報でお伝えします。

令和2年 第Ⅱ回短答式試験 解答調査 リアルタイム集計(無料)

2020年8/23(日)11:00受付開始

スマホ/PCから自己の解答を入力するだけで、参加者の得点比率分布や正答率、自己の偏差値や順位がリアルタイムで判明!
大原の解答調査は受験界最大級の参加者数だから客観的!

※令和元年第Ⅱ回短答式試験解答調査参加人数:1,042名

対象者

令和2年 第Ⅱ回短答式試験受験者

※大原生はもちろん、どなたでもご参加いただけます。

参加スケジュール

登録受付期間: 2020年8/23(日)11:00~8/28(金)10:00

※インターネットのみの受付となります。

集計結果表示: 2020年8/24(日)11:00~

※以降リアルタイム更新
※2020年8/24(月)10:59までは、解答入力のみとなります。成績がリアルタイムで更新されるのは11:00以降となります。

受付終了

ご協力いただき、ありがとうございました。(合格発表に伴い2020年9/18更新) 

ご参加いただいた方の
閲覧はこちら

ボーダーライン予想

受験生の皆様にご協力いただいた解答調査の集計に基づいて令和2年第Ⅱ回短答式試験のボーダーライン予想をします。

2020年8月 第Ⅱ回短答式試験 予想ボーダーラインについて
公認会計士・監査審査会から発表された実施要綱においては、短答式試験の合格基準について、総点数の 70%を基準とする旨が記載されております。しかしながら、直近3 回の短答式本試験を振り返ると、ボーダーラインは 57%、63%、63%と、基準とされる 70%よりもかなり低い水準に設定されております。今回の解答調査の結果をみると、受験者全体の平均得点比率はボーダーラインが 63%であったときよりもやや低い水準となっております。これを前提にすると、今回のボーダーラインは、62%~63%の水準に設定されるのではないかと推測されます。ただし、より低い水準にボーダーラインが設定される可能性も考えられます。特に今年は、試験を取り巻く環境が例年とは大きく異なるため、実際のボーダーラインと上記推測との間に乖離が生じてしまう可能性もございます。受験生の皆様におかれましては、合格発表までの期間を有効に活用し、実力アップを図っていただきますよう、お願い申し上げます。

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大原生以外の方のための個別学習相談会(無料・予約制)

こんな人にオススメ

今後の学習に不安を感じている方

大原で学習をされたことのない方

日程・実施校

2020年8/24(月)~8/29(土)全国の資格の大原各校にて実施

※大原生の方は事前にお知らせしている期間で実施しますので上記日程でのご参加はご遠慮ください。

時間

10:00~17:00

※お一人様1時間程度の時間で実施します。

予約方法

下記メールアドレスにお名前、希望校をご入力の上、お送りください。担当者より折り返し確認メールを返信させていただきます。

宛先: cpa_mail@mail.o-hara.ac.jp

令和2年 第Ⅱ回短答式試験 問題・解答解説 閲覧サービス(無料)

令和2年 第Ⅰ回短答式試験の問題・解答解説をWeb上でご覧いただけます(無料)。
ぜひお申込みください。ご入力いただいたメールアドレスに、問題・解答解説のURLをメールにてご案内させていただきます。
こちらはデータ媒体での閲覧サービスとなります。

解答速報

毎年、各専門学校の模範解答には差が生じますが、資格の大原は毎年その解答精度の高さを誇っています。 これは大原の常勤講師たちの「知識、ノウハウ」の高さと自負しています。

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