💡町田校blog💡学習効果を跳ね上げる「9フレーム」
 \資格の大原「名物講師」の一発合格を実現する画期的な学習法!/

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<9フレームの考案者【中の人】

資格の大原 町田校で講師歴を積み重ね、その集大成としての学習法を考案!

講師自身、大学受験やその後の資格試験において、「勉強しなければいけないのに勉強をする気になれない」ことに大いに苦しみ、自己嫌悪の日々を送ったようです。

その後、ふと、「マンガの本を読むのと同じくらい楽しく勉強できたら、試験なんか簡単に合格できるんじゃないか」と思い、学習法・成功哲学・心理学・大脳機能学等の研究を進めつつ実践を行いました。

受講生の方に紹介しつつフィードバックを受けて、どんどん進化を重ねて、方法論の体系化を行い、2019年1月12日(土)、『9フレーム』始めました。

 

 

 

 

 

マンガの本を読むよりも遥かに楽しく勉強ができており、「勉強している時間が一番幸せ」な状態(自称:変人的な状態になっているようです。

この感動と幸せを、多くの受験生に伝え、受験生、そして社会を楽しく元気にする、ということに本気で取り組み始めました。

 

 

 

「心を創り、時を創り、技を創る。」

「それぞれ、土台創り、創り込み、仕上げ、と進めていく。」

「この3×3が、『9フレーム』の名称につながる。」と、考案者である【中の人】は語ります。

 

『9フレーム』は、学習法にとどまりませんでした。

この考え方を応用させることにより、仕事やダイエットや禁煙など、人生のありとあらゆる目標を達成するためのツールとなったようです。

そのことを伝えるためだけに【中の人】自身、2か月で8キロのダイエットを行い、記念すべき『9フレーム』の初セミナーに臨みました。

「ダイエットすることもメチャメチャ幸せ。」「目標の達成に、苦労を伴わない、楽しさしかない、それが『9フレーム』」です。

 

 

 

 

以下、9フレーム学習法考案者作成のブログ引用

 

【FRAME 0】

 

 

『9フレーム』は、

目標達成に沿う行動(例:勉強する)を気持ちいい(楽しい)と感じ、

目標達成を阻害する行動(例:サボる)を気持ち悪い(楽しくない)と感じることによって、

目標の達成を自動化させる方法論。

つまり、外界によって心が動かされるのではなく、自分で自分の心を動かし、「何を楽しいとするか」「何を楽しくないとするか」を自分で決める。

ところが、一般的には、自分の心を自分で動かすことは簡単ではない。

そのため、心を動かすためのベース作りとして、以下の3つを毎日繰り返し思考する

 

 

🍀自分の心を自分で動かす決意をする

 特に、怒り・イライラの感情は、情報収集に向いていないだけではなく、脳を委縮させ、記憶力を低下させる。老化も加速する。

 

🍀感謝と歓喜

 ありとあらゆるものに「有り難う」「ワクワクする」と感じる。

 

🍀根拠の無い自信を持つ

 ・根拠の有る自信は、必ず崩れ去る。
 ・根拠の無い自信は、絶対に崩れない。

 

「自分が自分であること、それだけで自分は素晴らしい」と確信する。

 

 

 

【FRAME 1】

 

 

 

🍀できる限り具体的にセルフイメージを描く

 ・合格して、次の資格の勉強をしている自分。

 ・合格して、開業して活躍している自分。

 

🍀「なりたい」ではなく「なる」

 なりたいという願望ではなく、なるという確信。

 

🍀目標達成が自動化される

 毎日の行動判断の中で、脳は、自動的に、セルフイメージに沿う行動を選択し、目標の達成が自動化される。

 

 

 

【FRAME 2】

 

 

🍀方法論を良く知っている人に聞く

 自分を良く知っている人ではなく、目標達成のための方法論を良く知っている人に聞く。

 

🍀手段・方法を好きになる

 自分が実行している手段・方法に疑いを持つと、効果は半減する。

 

🍀変えられるものは変える、変えられないものは受け入れる

 資格取得の場合「独学か」「通信か」「通学か」しっかり選ぶ。選んだら、信じて進む。

  

  

  

 【FRAME 3】

 

 

🍀前向きな言葉のシャワーを浴びる

 ・自分の体は、食べたものでできている。
 ・自分の心は、浴びた言葉でできている。

 特に、自分が発する言葉が、自分の心を創っている。

 

🍀目標達成後の立ち居振る舞いをする

 ・自分は、もう合格している。(脳は、騙されやすいんです)

 

🍀周囲に宣言する

 ・周りを巻き込んで「自分自身」が課題から逃げられないようにする。
 ・周囲との関係で、セルフイメージを強化する。

 

 

 

時を創る

 

【FRAME 4】

 

 

🍀時間の大切さを知る

 お金も、人脈も、知識も、経験も増やせるが、時間だけは、絶対に増やせない。

 

🍀「時は命なり」

 自分の時間の価値を金銭価値に換算したら?

 

🍀無料は無い

 例えば、独学は、本当に安いのか。時間の価値を考慮して検討するべき。

 

 

  

【FRAME 5】

 

 

🍀スキマ時間、ながら時間

 ・散歩しながら、「WEB視聴」の音声だけで学習する。

 ・お風呂で半身浴しながら「WEB視聴」で学習する。

 ・○○しながら、「音声」だけで学習する。

 

🍀30分枠

 30分刻みで、コロコロ科目等を変えて勉強すると、疲れにくい。

 

🍀行動シフト時間

 行動から、次の行動への時間を短くする。

 

🍀朝時間

 ・「いつもより30分だけ早起き」する。

 ・「通勤時間は寝ずにスマートフォンで学習」する。 

 

🍀倍速効果

 2倍速で聞けば、時間の短縮。さらに、脳の回転速度も上がる。

 

 

  

【FRAME 6】

 

 

🍀計画表

🍀TO DO リスト

🍀寝る前のイメージ

 寝る前に、例えば、

 ・6時に起きる自分

 ・ダイニングテーブルで労働基準法を勉強する自分

 を明確にイメージしながら寝ると、寝坊せずに、現実化する可能性が圧倒的に高まる。

 

 

 

技を創る

 

【FRAME 7】

 

 

🍀暗記が最重要

 問:例えば、「講義テキスト」と「演習問題」を100%暗記したら合格できますか?

 答:100%合格できます。

 

 問:では、「講義テキスト」と「演習問題」を100%理解したら合格できますか?

 答:それだけでは無理です。

 

🍀暗記を決意する

 放っておくと、人は理解ばかりを追いかける。

 

🍀目を離す

 脳は、今見ているものを今覚えようとはしない。

 例:テキストを目を離して、そのまま覚える

 

 

  

【FRAME 8】

 

 

🍀じっと見る

 例:講義テキストを見ながら確認する。

 例:「WEB講義」の音声をとにかく何でも聞く。

 

🍀セルフレクチャー

 テキストを見ながら、自分に講義をしてみる。

 

🍀論理関係・イメージの把握

 文章を味わって読むわけではない。機械のように論理を読み取り、それをイメージで包んで覚える。

 

  

 

【FRAME 9】

 

 

🍀短時間でもOK

 例:テキストをペラペラめくって、忘却を防止する。

 

🍀全体像の把握

 例:「映像講義(WEBフォロー・WEB講義)」2倍速で視聴して、早めに全体像を把握する。

 

🍀忘却の防止

 暗記するわけではなく、理解するわけではなく、忘却を防止するという決意。

  

  

 

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