U.S.CPA(米国公認会計士)講座
喜びの声

  • 岩井 勇士さん

    外国語学部卒で受験に必要な会計単位を持っておらず、他の予備校よりも手ごろな費用で単位をそろえられそうだったからです。また専門的な語学力も高めたかったため、Roger CPA Review と提携しており、英語の授業と教科書を活用している大原を選びました。

  • 李 慧宇さん

    私は英語が得意で、かつ米国公認会計士試験は英語で出題されるので、なるべく英語で勉強したいと思っていました。大原の講義は、英語の割合が多く、自分の強みと講座が一致していたので、大原を選びました。

  • H.Tさん

    日本の公認会計士試験の受験時にお世話になったからです。メール等で質問に快く回答してもらえ、Roger Onlineを利用できるので大原を選んで良かったと思います。

  • 山田 友樹さん

    USCPAを始めるにあたり、数多くの予備校があることを知りました。英語での試験という不安を抱えるなかで、最大手予備校を選ばなかったことによる後悔をしたくなかったこと、大原の授業の質の評判がよかったことが主な理由です。また、社会人をしながらの受講でしたので、なるべく効率的に勉強したいという思いがありました。大原の提携するRogerの授業が幅広い論点を効率的に学ぶことができるという評判であったことが気に入りました。結果として全科目を同一受験期間で一発合格することができ、満足しています。

  • L.Cさんさん

    梅田校で開催されたU.S.CPA講座オフ会に参加した際、U.S.CPA試験にチャレンジしている方、勉強中の方、合格した方々とお話しができ、大原が受講生を第一に考えている印象をうけました。また、大原のブランド力と合格者数実績は業界でトップクラスであり、受講することで受験に必要な会計単位を取得できるのも魅力でした。

  • 石井 将之さん

    私は日本の公認会計士受験の際に大原を利用させて頂いたため、大原に親しみがありました。また、その授業及び教材のクオリティが非常に高いことを知っていたため、今回も大原であれば間違いなく効果的かつ効率的な勉強ができると信じ、大原に決めました。

  • 井上 和紀さん

    私は大学で会計・ビジネスの単位を取得しておらず受験資格がなかったため、必要単位から取得できる点が魅力的でした。また、教材・カリキュラムの充実度やサポートに対し、2~3年間活用できることを考えると、年間の費用がかなり抑えられ費用対効果が高いと感じたことが決め手となりました。

  • 左海 康道さん

    米国公認会計士の受験には会計やビジネス関連の単位が必要であり、学習を通じて単位が取得できる大原のカリキュラムはとても魅力で、他校よりもコストパフォーマンスに優れているとの印象を持ちました。